暗記アプリ「モノグサ」をお勧めするセミナーをするよ!

OFFです。余談を。

今日は同業の塾の先生方へ向けて。

6月9日にメールが届きました。暗記アプリを出している株式会社モノグサの二嶋さんからですね。

タイトルがこちら。

「セミナーご登壇に関するご相談」

お、これは!?どれどれ?

本日ご連絡をさせていただきましたのが、掲題についてのご相談でございます。
 
今年に入ってから、弊社主催にていくつかのWebセミナーを開催してきたのですが、
皆様のお声を頂戴する中で、
「実際の塾の現場でICTツールがどのような流れで検討され、採択され、活用されているかを、先行して様々なICTツールを使われている塾様のお話をwebセミナーにて伺いたい」というご要望が大変多くあることが分かりました。
 
その上で、等身大のお言葉で、皆様にとって意義深いお話をいただける塾様に是非ご依頼をしたいと考えていた中で、是非國立様にご依頼をできないかと思い、ご連絡をいたしました。
 
中略
 
勝手な想像としてイメージしておりますのが「さくら個別様のICTツールの軌跡」といった題目で、お悩み事も成功部分もざっくばらんにお話しいただくことができればとてもうれしいと考えております。

面白いオファーですね。

要はこのオファーを要約すると、

「ICTツールの話を絡めつつうちの暗記アプリ『モノグサ』のPRしてもらえませんか?」ということではないかと私は捉えました(´▽`)

望むところです。モノグサは気に入って春から正式に生徒たちに使ってもらっていたところでした。気に入って使っているものを紹介するのは得意分野です。

確かに毎回モノグサセミナーで登壇しているモノグサCEOの竹内さんの話はめちゃくちゃわかりやすいのですが、どこまで行っても手前みそですからね。

実際に使っているユーザーである立場から「こういったところが良い」「こういうところが素敵」なんて話した方が、稚拙であっても伝わりが断然良いはずですよね。

「お、モノグサ良さそうじゃん?」なんて思ってもらえてモノグサ仲間が増えるなら、困った時に協力できる先生方が増えるということですから、目指す展開です。

2005年に開校したさくら個別指導学院ですが、どんな経緯でどんなICT教材を取り入れていったのか、そして何が決め手で今春にモノグサを導入をしたのか。

モノグサを実際に使って見てどうなのか・・・

そんなお話が出来たらいいかなと思います。

同業の先生方、暗記アプリモノグサにご興味あればご参加ください。

セミナー日時は8月7日(土)13時からです。もちろん無料です。

こちらが正式な告知ページで、申し込みもこちらからです。

モノグサ株式会社(Monoxer, Inc.)の公式ホームページです。記憶のプラットフォーム「Monoxer」の開発と運営を行なっています。「Monoxer」は、生徒一人ひとりを「憶える」ための最短コースに導く学習支援ツールです。

夏期講習中ではありますが、モノグサセミナーはアーカイブ配信があるので、あとから時間がある時に自分のタイミングで見ることが出来ます!!

おかげで私はモノグサセミナーは皆勤賞近い参加率で参加をしています。

この日時が都合悪い方もご興味あれば気兼ねなく申し込んでください!

盛大に告知をしておりますが、実はまだ準備はしておりません。脳内の青写真だけです。

また来週から準備をしたいと思います(^^♪

同業の先生方へセミナーのお誘いという余談でお送りしました。

今日はこのへんで。

それでは。

タイトルを「くにたて式」に寄せてもらってます(´▽`)

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國立拓治

愛知県岩倉市と兵庫県伊丹市にあるさくら個別指導学院の塾長。2005年より愛知の中学生親子の力になれるよう当ブログを毎日更新。2018年3月に月間50万PVを達成。拙著「くにたて式中学勉強法」は発行部数1万部突破!休日は余談も発信!3度の飯より飯が好き。インドとビールと椅子も好き。詳しいプロフィールはこちら。
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